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沖縄の防衛に関する県民意識調査 質問項目
調査の実施方法について

質問1.沖縄独立について

質問2.日米同盟について

質問3.米軍基地について

(1)将来的に米軍基地を撤去する条件
(2)基地を縮小してほしい理由
(3)なぜ「基地は撤去したほうがよい」と思うのか?
(4)米兵の犯罪や基地騒音被害について、どう考えているか
(5)米軍基地の是非について、簡単に二者択一で答えられない複雑な背景
(6)基地がなくなったら困る、その理由は?
(7)質問の仕方によって、答え方も変わる


質問4.自衛隊の防衛力について

質問5.憲法改正について

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沖縄の防衛に関する県民意識調査

質問項目

近年は、尖閣周辺や久米島沖での領海侵犯、宮古島沖縄本島間の軍艦通過等が増加し、
中国では「尖閣も沖縄も中国の領土である」と報道しています。

1.中国では沖縄の住民の75%が独立を望んでいると報道していますが、独立したいと思っていますか?

  A 独立を望んでいない
  B 独立したいと思っていた(理由             )


2.中国の脅威から沖縄を守る為には、どうしたらいいと思いますか?

  (1)日米同盟は  A.堅持  B.破棄  C.その他
  (2)米軍基地は  A.容認  B.撤去  C.その他
  (3)自衛隊は   A.現状では不十分  B.現状で十分  C.必要ない

3.現行憲法では、被害が出てからしか、自衛隊は行動できません。
 「被害が出ないように防衛する為に憲法を改正するべき」だと思いますか?

  A.思う  
  B.憲法解釈で防衛できるようにする  
  C.思わない

4.普天間飛行場はどこに移設したら、沖縄防衛に有利だと思いますか?

  A.辺野古へ移設
  B.県外・国外への移設
  C.現状維持
  D.その他

5.防衛空白域である先島諸島への自衛隊の配備について、どう思いますか?

  A.配備したほうがいい
  B.配備しないほうがいい
  C.その他


居住市町村(     )
年齢  20代以下 30~40代  50~60代  70代以上
性別  男  女


沖縄の防衛に関する県民意識調査

調査実施:沖縄統計調査センター
調査日時:2012年5月16日~6月20日
調査方法:訪問形式での聞き取り調査(アンケート用紙使用)
実施地域:沖縄県内の全市町村。
(各地域の人口比に合わせて、各市町村での調査実施人数を決定)

回答人数:3,086名

※うち、2,008名は、回答の理由について、自分の言葉で説明してもらった。
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